保険診療

オンライン診療

不眠、寝つきが悪い

  • 診療とお薬の説明まで、平均23分で完結(※1)
  • お薬は当日発送(※2)
  • 土日祝対応・24時まで営業
  • 最短5分後から予約可能
※1 診察開始〜服薬指導完了までの平均。次のケースを除く(処方発行なし/服薬指導前の離脱/薬局営業時間外の診察/疑義照会が必要/資格確認書の提示遅れ)
※2 16時50分までの予約の場合
TOP / 睡眠障害内科 / 不眠

あなたの疑問を解消しませんか?

こんなお悩みはありませんか?

布団に入っても寝付けない

日中の眠気やだるさで不調を感じている方

睡眠不足から頭が重い方

心療内科・精神科の受診に抵抗がある方

夜になると不安が強くなる方

通院の時間がとれない方

選ばれる6つの理由

WHY CHOOSE US

スピード診察
最短5分で完了
最短翌日届く
ご自宅にお届け
柔軟な予約
当日予約もOK
簡単な手順
90秒で予約完了
経験豊富な医師
専門医が対応
保険適用
健康保険が使える

オンライン診療内容

ABOUT

睡眠障害内科は睡眠に関する症状や病気を診療します。

寝たい時に寝れない、眠りが浅いなど不眠の症状は、倦怠感・意欲低下・集中力低下・抑うつ・頭重・めまい・食欲不振などにも繋がります。また、原因が不規則な生活習慣や仕事や人間関係によるストレスなど、原因や重症度も人によって様々です。

症状や日常で困っている状況を医師が確認し、お薬処方も含めた一人ひとりに合った治療法を検討します。
※ミナカラ オンライン診療では、処方される薬は向精神薬を除きます。また、診断書の発行は行っておりません。

料金

PRICING

保険診療の費用は、法令に基づいて算定される金額となります(診察料・調剤、薬剤料など)。お受け取り方法により、別途 配送料または事務手数料がかかります。

診察料・お薬代

(法令に基づき算定)

配送料 一律250円(税込)

※ お薬代とは、調剤料、薬剤管理料などの薬局でかかる費用総額を示す

※ 近隣薬局での受け取りの場合を除く ※ 最速便を除く

診察料・お薬代

保険診療の費用

法令に基づいて算定される金額となります。

(診察料・服薬指導料・調剤料・薬剤料など)

その他費用(お受け取り方法により異なります)

配送で受け取る場合

配送料 一律 ¥250(税込)

※ 事務手数料はかかりません

※ 最速便を除く

近隣の薬局で受け取る場合

事務手数料 一律 ¥770(税込)

※ 配送料はかかりません

※ 上記の費用のほかに、システム利用料はかかりません

保険対象外のご受診について(予防や美容目的の受診等)

予防や美容目的のご受診は保険適応外です。

診察の結果、医師が必要と判断した場合、お薬が処方されることがあります。
その場合の費用は以下のとおりです。

診察料:一律 ¥4,000(税込)

お薬代:全額自己負担

※価格はすべて税込です。 ※診察の結果、処方できない場合があります。

利用の流れ

HOW TO USE

  1. ステップ 1予約

    診療メニュー・日時を選択、必要書類(資格確認書、医療証、お薬手帳など)のアップロードをして予約完了(スマートフォンが便利です)

  2. ステップ 2オンライン診療&薬の説明

    医師の診察、薬剤師からのお薬の説明はビデオ通話。お好きな場所で診療が受けられます。

    ※ 薬の説明は配送を選択された方のみ

  3. ステップ 3おくすりの受け取り

    服薬指導が完了した方から順次発送、ポストへ投函いたします。

    ※ お近くの薬局で受け取りを選択された方は、診察後に処方せんを薬局へ連携いたします。処方せん発行日を含め4日以内にお受け取りください。

あとは予約するだけ

診療の予約は簡単! たった90秒で完了。

ご利用いただいた方の声

REVIEWS

初めてのオンライン診療だったのですが、アプリをダウンロードするなどもなく、簡単に予約、診療が完結して、とても便利だと思いました。次回以降も絶対にオンライン診療にしようと思います。

女性 · 30代

診察はスムーズで柔軟な時間に実施できた。また、薬剤師さんからのアドバイスも丁寧でわかりやすかった。

男性 · 50代

初めてのオンライン診療で私自身の手際がありましたが、とても親切な対応をしていただきました。診察でも薬局でも長時間待つこともなく、オンライン診療はとても良いです。

女性 · 60代以上

市販薬(OTC)・対面診療との違い

ONLINE DIFFERENCE

眠りの悩みがある時の対処法を、オンライン診療、病院での対面診療、市販薬から選択することができます。それぞれ特徴があるため、自分の状況にあった方法を選ぶことが大切です。

オンライン診療対面診療ドラッグストア(市販薬)
手軽さ
◎
スマホ完結
△
移動・待ち時間
○
診察なしですぐに購入
診断
○
口頭やビデオ通話での医師による診察
◎
検査・触診ありで医師による診察
△
セルフチェック
主な費用
  • 診察料
  • お薬代
    (医師が治療に必要と判断した場合は保険適用)
  • 配送料または薬局連携手数料
ミナカラはシステム利用料がかかりません
  • 診察料
  • お薬代
    (医師が治療に必要と判断した場合は保険適用)
  • お薬代
薬の種類
医療用医薬品
※ 処方される薬は向精神薬を除きます。
医療用医薬品一般用医薬品
薬の受け取り方法
自宅配送 or 近くの薬局で受け取り近くの薬局で受け取り店頭で購入

対面診療を推奨する症状

IN-PERSON SYMPTOMS

以下のようなケースでは、医療機関での対面診療が推奨されます。

  • 睡眠中に激しいイビキや呼吸停止がある
  • 日中に突然、強い眠気で倒れ込むように眠ってしまう
  • 睡眠中に脚がむずむずして動かさずにはいられない
  • 睡眠中に大声を出したり暴れたりする など

提携医療機関

PARTNER CLINICS

ウチカラクリニック

ミナカラでできること

不眠症改善のためのオンライン診療

不眠症の改善には、ある程度の期間治療に取り組む必要があり、定期的に専門医に診察してもらう必要があります。

ミナカラオンライン診療では、眠りに関するお悩みにあわせて薬を処方します。

スマホなどを使用して簡単に受診でき、薬もご自宅へ配送されるため、病院や薬局での待ち時間が不要です。

仕事や家事で毎日忙しい方は、ストレスなく受診できるオンライン診療で、しっかり治療に取り組むのもよいでしょう。

※ミナカラオンライン診療(提携医療機関ウチカラクリニック)でのオンライン診療では、処方される薬は向精神薬を除きます。また、診断書の発行は行っておりません。

 

▼ 診療予約はこちら ▼

 

※お薬は配送、または、お近くの薬局での受け取りを選ぶことが可能
※診察の結果、医師の判断により希望のお薬が処方されないこともあります
※オンライン診療についてのお問い合わせはこちら:https://e-clinic.minacolor.com/pages/contact

不眠症とは?

不眠は大きく4タイプに分けられます。1つのタイプだけでなく、複数タイプの不眠があらわれる方もいます。

  • 入眠障害(寝つきが悪い)
  • 中途覚醒(眠りが浅く途中で何度も目が覚める)
  • 早朝覚醒(朝早くに目が覚めて再び寝つけない)
  • 熟眠障害(睡眠時間は十分なのにぐっすり眠った感覚がない)

不眠症とは夜間の不眠のせいで、日中にだるさや意欲・集中力の低下、食欲低下などの不調があらわれる病気です。

夜間の不眠が続き、生活に影響をおよぼすと不眠症と診断されます。

旅行先、試験前などで一時的に眠れなくなる場合や、昼間の生活に支障がなければ不眠症とは診断されません。

不眠が週3日以上、3ヶ月以上持続する場合は、治療が必要な不眠症の可能性があります。

日本では、大人の30〜40%が何らかの不眠症状があると報告されており、比較的女性に多い悩みです。

不眠症の原因

不眠の原因はさまざまです。主な原因に、寝室の環境(騒音、光、室温・湿度が不快で安眠できない)、生活リズムの乱れ(入眠時間、起床時間が日によって異なる)、タバコやカフェインなどの刺激物、ストレス、心の病気(うつ病など)、体の病気(高血圧、心臓病、腎臓病、前立腺肥大症、アレルギー、喘息など)、睡眠時無呼吸症候群、レストレスレッグス症候群(むずむず足症候群)などがあります。

不眠の原因が心や体の病気にある場合は、もともとの病気の治療を進めることで不眠が改善することがあります。

また、不眠で悩む方は高齢になるにつれて増加します。これは、必要な睡眠時間が短くなることと、睡眠・覚醒のメリハリが小さくなって夜間の眠りが浅くなるとともに、日中に眠気が生じやすくなることが関係していると考えられます。

不眠症の治療法

不眠症の治療は、不適切な睡眠習慣を見直すことから始まります。

まずは寝室環境や生活リズムの改善、寝る前の刺激物を控える、など自分でできることから取り組みましょう。

うまく寝つけない場合には、いったん寝床を離れて緊張をほぐし、再び眠くなったら寝床に入り直す方法も効果的です。

睡眠習慣を見直しても不眠が改善されない場合は、早めに専門医を受診しましょう。

不眠症治療の基本は、睡眠薬の内服です。

睡眠薬は、作用のしかたや効果時間によって種類があり、ひとりひとりの症状に合わせて処方されます。

主な睡眠薬のタイプは次のとおりです。

  • 脳の抑制系のはたらきを促すもの
  • 脳内の睡眠ホルモンのはたらきを助けるもの
  • 脳の覚醒系のはたらきを抑えるもの など

睡眠薬のほか、不眠症に効果がある漢方薬が処方されることもあります。

不眠症治療のためには、自己判断で薬を増やしたり減らしたりせず、医師の指示に従って用法用量を守ることが大切です。

睡眠改善薬や不眠症に効果がある漢方薬は市販されていますが、薬によっては不眠症と診断された人は使用できないものもあるため、使用前に添付文書などをご確認ください。

※診察の結果、医師の判断により希望のお薬が処方されないこともあります
※ミナカラオンライン診療(提携医療機関ウチカラクリニック)でのオンライン診療では、処方される薬は向精神薬を除きます。また、診断書の発行は行っておりません。

読み込み中...