- 診療とお薬の説明まで、平均23分で完結(※1)
- お薬はお近くの薬局で受け取ることができます。発送は最短当日可能(受付期限あり)
- 土日祝対応・24時まで営業
- 最短5分後から予約可能
※1 診察開始〜服薬指導完了までの平均。次のケースを除く(処方発行なし/服薬指導前の離脱/薬局営業時間外の診察/疑義照会が必要/保険証の提示遅れ)※2 16時までに服薬指導が完了している場合

※1 診察開始〜服薬指導完了までの平均。次のケースを除く(処方発行なし/服薬指導前の離脱/薬局営業時間外の診察/疑義照会が必要/保険証の提示遅れ)※2 16時までに服薬指導が完了している場合

自宅で気軽に


予約
診療科目・日時を選択、必要書類(保険証、医療証、お薬手帳など)のアップロードをして予約完了(スマートフォンが便利です)

オンライン診療
医師の診察、薬剤師からのお薬の説明はビデオ通話。お好きな場所で診療が受けられます。

おくすりの受け取り
服薬指導が完了した方から順次発送いたします。
※箱は実際のデザインと異なります
初めてのオンライン診療だったのですが、アプリをダウンロードするなどもなく、簡単に予約、診療が完結して、とても便利だと思いました。次回以降も絶対にオンライン診療にしようと思います。
診察はスムーズで柔軟な時間に実施できた。また、薬剤師さんからのアドバイスも丁寧でわかりやすかった。
初めてのオンライン診療で私自身の手際がありましたが、とても親切な対応をしていただきました。診察でも薬局でも長時間待つこともなく、オンライン診療はとても良いです。


保険診療の費用は、法令に基づいて算定される金額となります(診察料・調剤、薬剤料など)。お受け取り方法により、別途 配送料または事務手数料がかかります。
診察料・お薬代
(法令に基づき算定)
配送料 一律250円(税込)
※ お薬代とは、調剤料、薬剤管理料などの薬局でかかる費用総額を示す。
※ 近隣薬局での受け取りの場合を除く ※ 最速便を除く
保険診療の費用
法令に基づいて算定される金額となります。
(診察料・服薬指導料・調剤料・薬剤料など)
配送で受け取る場合
※ 事務手数料はかかりません。
※ 最速便を除く
近隣の薬局で受け取る場合
※ 配送料はかかりません。
※ 上記の費用のほかに、システム利用料はかかりません。
保険対象外のご受診について(予防や美容目的の受診等)
診察の結果、医師が必要と判断した場合、お薬が処方されることがあります。
その場合の費用は以下のとおりです。
診察料:一律 ¥4,000(税込)
お薬代:全額自己負担
子どもは体調を崩しやすく、そのたびに病院へ連れていくのが大変。
そんなときは、自宅で医師の診察を受けられるミナカラオンライン診療を活用できます。
ミナカラオンライン診療では急な発熱、風邪の症状、体調不良で受診が可能で、症状に応じて治療を行います。
急性上気道炎や胃腸炎、手足口病、ヘルパンギーナ、アデノウイルスなどの症状、コロナやインフルエンザの症状も医師が必要と判断した場合にお薬の処方が可能です。
市販の検査キットで検査された場合は、その結果を添付してください。
※感染可能性が高いと医師が判断した場合処方可能。診察時の医師の判断によります。
※症状の程度や、内容によっては対面診療を推奨する場合があります。
※お薬は配送、または、お近くの薬局での受け取りを選ぶことが可能
※診察の結果、医師の判断により希望のお薬が処方されないこともあります。
※オンライン診療についてのお問い合わせはこちら:https://minacolor.com/contact?myprescription=true
ただし、以下のような場合、症状が重篤化していたり、他の疾患の可能性も考えられるため、対面での受診を検討してください。
・咳が3週間以上続く場合
・息苦しさ(呼吸困難)や強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
・水も飲めないほど症状がひどい
・3日以上風邪の症状が続いている
・咳をすると胸が痛む
・血が混じった痰がでる
・体重が減ってきている
・口があけにくい など
風邪は、主に鼻や喉の粘膜におこるウイルス感染症です。
風邪の症状は感染後1〜3日後にあらわれ、通常4〜10日で自然に治ります。風邪による症状は以下のようなものがあります。
・喉のイガイガ、痛み
・鼻詰まり、鼻水
・発熱
・咳
・倦怠感、だるさ
・頭痛 など
風邪はウイルスにより発症します。感染したウイルスは細胞内で増殖し、鼻やのどの粘膜の炎症を引き起こします。さらに、ウイルスが体内に侵入した際に免疫反応として体温が上がることが原因となり、発熱が起こります。
・飛沫感染:咳やくしゃみなどで飛び散ったウイルスを吸い込むことによる感染
・接触感染:ウイルスがついたものを触った手で自分の口や顔などに触れることによる感染
風邪は基本的に自己免疫力でウイルスと闘うことで、自然に治る病気です。
風邪薬は、熱や頭痛、鼻水、咳など体力を消耗する症状を緩和するために用いられることがあります。
解熱薬:発熱や頭痛を抑える
鎮痛薬:のどの痛みや頭痛を緩和する
抗ヒスタミン薬:鼻水やくしゃみを緩和する
鎮咳薬:咳をおさえる
風邪薬を使用したからといってウイルスを直接退治できるわけではありません。
風邪薬を使用する目的は、症状を緩和して体力の消耗をおさえることにより風邪の治療をサポートすることです。症状がひどい場合や持続する場合は、医療機関を受診し、適切な薬を処方してもらうことが重要となります。