保険診療

オンライン診療

風邪症状(発熱)・インフルエンザ・コロナ(小児科)

  • 診療とお薬の説明まで、平均23分で完結(※1)
  • お薬は当日発送(※2)
  • 土日祝対応・24時まで営業
  • 最短5分後から予約可能
※1 診察開始〜服薬指導完了までの平均。次のケースを除く(処方発行なし/服薬指導前の離脱/薬局営業時間外の診察/疑義照会が必要/資格確認書の提示遅れ)
※2 16時50分までの予約の場合
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あなたの疑問を解消しませんか?

こんなお悩みはありませんか?

お子さまの発熱・せきが心配な方

お子さまの鼻水・鼻づまりが続いている方

小さなお子さまを連れての通院が大変な方

受診すべきタイミングを相談したい方

仕事の都合で受診の時間がとれない方

待合室での二次感染などが気になる方

選ばれる6つの理由

WHY CHOOSE US

スピード診察
最短5分で完了
最短翌日届く
ご自宅にお届け
柔軟な予約
当日予約もOK
簡単な手順
90秒で予約完了
経験豊富な医師
専門医が対応
保険適用
健康保険が使える

オンライン診療内容

ABOUT

「風邪をひいてしまったので薬がほしい」とは思うものの、病院の予約が取れない、病院に行くほどでもない気がする、などさまざまな理由で受診を諦めていませんか?

風邪は自然に治る病気ですが、症状が長引いていたり、こじらせている場合には医療機関を受診し、適切な診断を受けることが大切です。
ミナカラ オンライン診療では、お子さんの急な発熱やかぜの症状、体調が悪くて外出できない時も、ご自宅から医師へ相談できます。

風邪をはじめとして、手足口病、ヘルパンギーナ、アデノ、中耳炎、急性上気道炎、急性扁桃炎、溶連菌感染などに対応しています。

新型コロナやインフルエンザの症状も医師が必要と判断した場合にお薬の処方が可能です。
市販の検査キットで検査された場合は、その結果を添付してください。

※感染の可能性が高いと医師が判断した場合処方可能。診察時の医師の判断によります。
※症状の程度や、内容によっては対面診療を推奨する場合があります。

料金

PRICING

保険診療の費用は、法令に基づいて算定される金額となります(診察料・調剤、薬剤料など)。お受け取り方法により、別途 配送料または事務手数料がかかります。

診察料・お薬代

(法令に基づき算定)

配送料 一律250円(税込)

※ お薬代とは、調剤料、薬剤管理料などの薬局でかかる費用総額を示す

※ 近隣薬局での受け取りの場合を除く ※ 最速便を除く

診察料・お薬代

保険診療の費用

法令に基づいて算定される金額となります。

(診察料・服薬指導料・調剤料・薬剤料など)

その他費用(お受け取り方法により異なります)

配送で受け取る場合

配送料 一律 ¥250(税込)

※ 事務手数料はかかりません

※ 最速便を除く

近隣の薬局で受け取る場合

事務手数料 一律 ¥770(税込)

※ 配送料はかかりません

※ 上記の費用のほかに、システム利用料はかかりません

保険対象外のご受診について(予防や美容目的の受診等)

予防や美容目的のご受診は保険適応外です。

診察の結果、医師が必要と判断した場合、お薬が処方されることがあります。
その場合の費用は以下のとおりです。

診察料:一律 ¥4,000(税込)

お薬代:全額自己負担

※価格はすべて税込です。 ※診察の結果、処方できない場合があります。

利用の流れ

HOW TO USE

  1. ステップ 1予約

    診療メニュー・日時を選択、必要書類(資格確認書、医療証、お薬手帳など)のアップロードをして予約完了(スマートフォンが便利です)

  2. ステップ 2オンライン診療&薬の説明

    医師の診察、薬剤師からのお薬の説明はビデオ通話。お好きな場所で診療が受けられます。

    ※ 薬の説明は配送を選択された方のみ

  3. ステップ 3おくすりの受け取り

    服薬指導が完了した方から順次発送、ポストへ投函いたします。

    ※ お近くの薬局で受け取りを選択された方は、診察後に処方せんを薬局へ連携いたします。処方せん発行日を含め4日以内にお受け取りください。

あとは予約するだけ

診療の予約は簡単! たった90秒で完了。

ご利用いただいた方の声

REVIEWS

初めてのオンライン診療だったのですが、アプリをダウンロードするなどもなく、簡単に予約、診療が完結して、とても便利だと思いました。次回以降も絶対にオンライン診療にしようと思います。

女性 · 30代

診察はスムーズで柔軟な時間に実施できた。また、薬剤師さんからのアドバイスも丁寧でわかりやすかった。

男性 · 50代

初めてのオンライン診療で私自身の手際がありましたが、とても親切な対応をしていただきました。診察でも薬局でも長時間待つこともなく、オンライン診療はとても良いです。

女性 · 60代以上

市販薬(OTC)・対面診療との違い

ONLINE DIFFERENCE

風邪への対処法は、オンライン診療、病院での対面診療、市販薬から選択することができます。それぞれ特徴があるため、自分の状況にあった方法を選ぶことが大切です。

オンライン診療対面診療ドラッグストア(市販薬)
手軽さ
◎
スマホ完結
△
移動・待ち時間
○
診察なしですぐに購入
診断
○
口頭やビデオ通話での医師による診察
◎
検査・触診ありで医師による診察
△
セルフチェック
主な費用
  • 診察料
  • お薬代
    (医師が治療に必要と判断した場合は保険適用)
  • 配送料または薬局連携手数料
ミナカラはシステム利用料がかかりません
  • 診察料
  • お薬代
    (医師が治療に必要と判断した場合は保険適用)
  • お薬代
薬の種類
医療用医薬品医療用医薬品一般用医薬品
薬の受け取り方法
自宅配送 or 近くの薬局で受け取り近くの薬局で受け取り店頭で購入

対面診療を推奨する症状

IN-PERSON SYMPTOMS

以下のような場合、症状が重篤化していたり、他の疾患の可能性も考えられるため、対面での受診を検討してください。

  • けいれん、呼びかけへの反応が鈍い、ぐったりしている
  • 肩で息をする、ゼーゼーする、呼吸が速いなど、息が苦しそう
  • 水分がとれない、半日以上おしっこが出ない
  • 顔色・唇の色が悪い

提携医療機関

PARTNER CLINICS

ウチカラクリニック
梅田北オンライン診療クリニック
流山鶴町皮膚科・小児科クリニック

ミナカラでできること

風邪症状・感染症改善のためのオンライン診療

子どもは体調を崩しやすく、そのたびに病院へ連れていくのが大変。

そんなときは、自宅で医師の診察を受けられるミナカラオンライン診療を活用できます。

ミナカラオンライン診療では急な発熱、風邪の症状、体調不良で受診が可能で、症状に応じて治療を行います。

急性上気道炎や胃腸炎、手足口病、ヘルパンギーナ、アデノウイルスなどの症状、コロナやインフルエンザの症状も医師が必要と判断した場合にお薬の処方が可能です。
市販の検査キットで検査された場合は、その結果を添付してください。

※感染可能性が高いと医師が判断した場合処方可能。診察時の医師の判断によります。
※症状の程度や、内容によっては対面診療を推奨する場合があります。

 

 

▼ 診療予約はこちら ▼

 

※お薬は配送、または、お近くの薬局での受け取りを選ぶことが可能
※診察の結果、医師の判断により希望のお薬が処方されないこともあります。
※オンライン診療についてのお問い合わせはこちら:https://minacolor.com/contact?myprescription=true

 

ただし、以下のような場合、症状が重篤化していたり、他の疾患の可能性も考えられるため、対面での受診を検討してください。

・咳が3週間以上続く場合

・息苦しさ(呼吸困難)や強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合

・水も飲めないほど症状がひどい

・3日以上風邪の症状が続いている

・咳をすると胸が痛む

・血が混じった痰がでる

・体重が減ってきている

・口があけにくい など

風邪症状・感染症とは

風邪は、主に鼻や喉の粘膜におこるウイルス感染症です。

風邪の症状は感染後1〜3日後にあらわれ、通常4〜10日で自然に治ります。風邪による症状は以下のようなものがあります。

・喉のイガイガ、痛み
・鼻詰まり、鼻水
・発熱
・咳
・倦怠感、だるさ
・頭痛 など

風邪症状・感染症の原因

風邪はウイルスにより発症します。感染したウイルスは細胞内で増殖し、鼻やのどの粘膜の炎症を引き起こします。さらに、ウイルスが体内に侵入した際に免疫反応として体温が上がることが原因となり、発熱が起こります。

主な感染経路

・飛沫感染:咳やくしゃみなどで飛び散ったウイルスを吸い込むことによる感染
・接触感染:ウイルスがついたものを触った手で自分の口や顔などに触れることによる感染

風邪症状・感染症の治療法

風邪は基本的に自己免疫力でウイルスと闘うことで、自然に治る病気です。
風邪薬は、熱や頭痛、鼻水、咳など体力を消耗する症状を緩和するために用いられることがあります。

風邪で処方される代表的な薬

解熱薬:発熱や頭痛を抑える

鎮痛薬:のどの痛みや頭痛を緩和する

抗ヒスタミン薬:鼻水やくしゃみを緩和する

鎮咳薬:咳をおさえる

風邪薬を使用したからといってウイルスを直接退治できるわけではありません。
風邪薬を使用する目的は、症状を緩和して体力の消耗をおさえることにより風邪の治療をサポートすることです。症状がひどい場合や持続する場合は、医療機関を受診し、適切な薬を処方してもらうことが重要となります。

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